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2017-03-06 (Mon)
母の眼科に付き添った

1ヶ月ほど前 目の傷の炎症で
点滴治療と目薬でしばらく通院していた
その時に軽い白内障が始まっているので
1ヵ月後に予約を取ってと言われての今日だった

白内障の予約ではあったが
1週間ほど前から目が痛かったり
痛くなかったりという症状があったので
前回の目の傷の影響なのか気になり
目の痛みについても話したときだった

目の痛みはテレビを見ると痛い気がすると母が話すと
眼科医は
「いいですか
 テレビを見て目が痛いならば
 テレビを見るのをやめればいいんじゃないですか
 いいですか (ためいい気混じりに)
 医者は悪くなったものを
 元通りに治すことはできません
 自分で悪くならないように努力をしてください
 自分の身体ですから自分で気をつけてください」

目に異常があって目が痛くなるのかどうかを知りたいだけなのに
台詞のように同じことをゆっくり大きな声で
威圧的に繰り返して言う眼科医
隣で聞いているこっちまでカーッとした

「目に傷は心配ないですよ
 テレビの見すぎに気をつけてください」
でいいじゃないかー

それでもグッと我慢して白内障のことを聞こうとする
「今日の予約は前回 軽い白内障ってことで
 先生に言われて予約を取ったんですが・・・」

なのに結局 何も行わず 
また「いいですか」と始まった
なんだこれ?
これ以上 何を言っても無駄だと思って
母は振り絞るように
「白内障は何か不具合を感じたらでいいですか?」
眼科医「はい」

だったら何の予約だったんだー

捨て台詞を吐きたくなったし
暴言も吐きたくなったが
母と2人だったので我慢した

もう絶対にこの眼科にはこない
母は帰宅後 
「まだ胸が苦しい もやもやする」
と言って診察券をはさみで切り刻んでいた

わたしももやもやが止まらない
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