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2011-07-10 (Sun)


映画『赤ずきん』 - シネマトゥデイ



映画「赤ずきん」
製作年: 2011年
製作国: アメリカ/カナダ
日本公開: 2011年6月10日

グリム童話の中でも有名なヒロイン「赤ずきん」の
成長した姿を描いたファンタジー・サスペンス。
危険な恋に落ちるヒロインと満月の夜の
残虐な殺人事件をダークなタッチでつづっていく。

監督は、『トワイライト~初恋~』のキャサリン・ハードウィック。
『マンマ・ミーア!』『ジュリエットからの手紙 』の
アマンダ・セイフライドが大人になった赤ずきんを演じる。
赤ずきんをめぐって三角関係を繰り広げる若手俳優は
マックス・アイアンズとシャイロー・フェルナンデス。

赤ずきんことヴァレリー(アマンダ・セイフライド)は
木こりのピーター(シャイロー・フェルナンデス)と愛し合っていたが、
ヘンリー(マックス・アイアンズ)との婚約を親が勝手に決めてしまう。
ある満月の夜、ヴァレリーの姉が何者かに惨殺され、
魔物ハンターのソロモン神父(ゲイリー・オールドマン)は
人オオカミのしわざだと宣告するが……。



オフィシャルサイト>>http://www.akazukinmovie.jp


見る前は・・・
「童話をモチーフにして大丈夫なの?」
なんて感じで ほとんど期待していませんでした。

でも・・・
なかなかどうして!
大人の映画に仕上がっているじゃないですかー

もちろん童話のお決まりのシーンは
ものすごくアレンジされていましたが
ちょっと違和感を感じますが
取り入れられていました。
「そうくるのね~」って感じで・・・

童話の赤ずきんが
立派なサスペンスラブストリーになっていました。
面白かったですよ。
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