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2011-06-22 (Wed)
『アジャストメント』
製作国:2011年アメリカ映画

『マイノリティ・リポート』などの原作者
フィリップ・K・ディックの短編小説を、
『ボーン』シリーズのマット・デイモン主演で
映画化したサスペンスアクション。

第三者によ­って運命を支配された現実を舞台に、
巨大な陰謀に立ち向かう男の奮闘を描く。
監督は『ボーン・アルティメイタム』などの脚本家ジョージ・ノルフィ。
主人公と愛し合うヒロイ­ンを『プラダを着た悪魔』の
エミリー・ブラントが演じる。
独創的かつ衝撃的な設定と予測が困難な展開に注目だ。

ストーリー
政治家のデヴィッド(マット・デイモン)は、ある日、
バレリーナのエリース(エミリー・ブラント)と恋に落ちる。
しかし、突如現れた男たち、“アジャストメント・ビューロー
(運命調整局)”によって拉致されてしまうデヴィッド。
彼らの目的は、本来愛し合う予定ではなかった
デヴィッドとエリースの運命を操作することだった。

公式サイト >>
http://adjustment-movie.jp/



何も知らずに観始めたので
はじめはよくわからなかったのですが
徐々にわかってきました。

ラブストーリーのような
SFのような
サスペンス?
アクション?
結局いろんなモノが入り混じっています。(笑

マット・デイモン主演ということで
“ジェイソン・ボーン”シリーズのような
ドキドキする映画を期待しちゃったのですが
それは期待してはいけません。
ドキドキというよりも
“なんじゃこりゃ”の方が多かったですから・・・

気楽に観れる作品です。
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